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歴史・沿革

1945 昭和20年12月 神奈川県茅ケ崎市に資本金30万円にて三興商会を設立。
東海電極製造株式会社(現東海カーボン株式会社)代理店として、映写用炭素棒の販売を開始。
1948 昭和23年7月 法人に改組、名称を東海興業株式会社に改める。
1949 昭和24年11月 本社を東京都中央区日本橋室町3-1 不動ビルに移転。
資本金70万円に増資。
仙台営業所開設。
東海カーボン株式会社の映写用炭素棒の製造中止に伴い、同社の電刷子、特殊炭素製品、不浸透性黒鉛製品の取扱いを始める。
揖斐川電気株式会社(現イビデン株式会社)の代理店となり、映写用炭素棒の販売を主とし、映写用資材の販売を行う。
1950 昭和25年10月 大阪営業所開設。
1951 昭和26年6月 札幌営業所開設。
  11月 資本金150万円に増資。
東海高熱工業株式会社の代理店となり、エレマ発熱体、電気炉、耐火物を取扱商品に加える。
1952 昭和27年2月 福岡営業所開設。
1953 昭和28年6月 本社を東京都中央区京橋1-3 改造社ビルに移転。
1954 昭和29年4月 広島営業所を開設。
  12月 資本金300万円に増資。
1956 昭和31年4月 本社営業部門を分離し、東京営業所開設。
イビデン株式会社の開発商品ガウジング、ブラスチング、カーボンを取扱商品に加える。
  10月 大阪金属工業株式会社(現ダイキン工業株式会社)の代理店となり冷暖房工事請負及び施工に進出。
  11月 資本金480万円に増資。
  12月 本社及び東京営業所を東京都中央区入船1-17 沢田ビルに移転。
1958 昭和33年8月 資本金800万円に増資。
1960 昭和35年10月 資本金960万円に増資。
1962 昭和37年2月 資本金1,200万円に増資。
  3月 北九州営業所開設。
黒崎窯業株式会社(現黒崎播磨株式会社)代理店となり、各種耐火物を取扱商品に加える。
  10月 資本金1,700万円に増資。
1963 昭和38年5月 イビデン株式会社の開発製品メラミン樹脂を加工した、メラミン食器とメラミン化粧板を使用した、会議用テーブル及び宴会用家具(金屏風・ステージ・テーブル・イス)等を取扱商品に加える。
  6月 東海興商株式会社に商号変更。
1965 昭和40年4月 電子部品に進出。電子機器等の組立及び商品の販売を開始。
1968 昭和43年10月 資本金2,400万円に増資。
流体、紛体自動充填機を取扱商品に加える。又、イビデン株式会社のメラミン食器製造中止に伴い、食器部門充実の為、スリーライン株式会社、三信化工株式会社、国際化工株式会社、関東プラスチック工業株式会社の代理店となり、業務用食器の全社販売に注力。
1970 昭和45年5月 名古屋営業所開設。
1971 昭和46年8月 資本金3,000万円に増資。
1973 昭和48年1月 東京・大阪営業所を支店に昇格。
1974 昭和49年5月 福岡営業所を支店に昇格。
  10月 資本金4,000万円に増資。
イビデン株式会社製のカーボン治具を中心とした特殊炭素製品の拡販体制を推進。
1975 昭和50年5月 広島営業所を大阪支店広島出張所と改称。
1978 昭和53年10月 名古屋営業所を支店に昇格。広島出張所を閉鎖。
イビデン株式会社の新製品セラミックファイバーを取扱商品に加える。
1981 昭和56年10月 ブリヂストンタイヤ株式会社(現ブリヂストン株式会社)の開発商品、セラミックフィルターを取扱商品に加える。
1989 平成元年4月 九州地区の業務の合理化、能率化並びに販売拡張を計る為、北九州営業所を廃止し、福岡支店に統合する。
1994 平成6年12月 本社・東京支店を東京都中央区八丁堀に移転。
2001 平成13年10月 福岡支店を福岡市博多区に移転。
  11月 本社・東京支店を東京都港区新橋(ヤスヰビル)に移転。
2005 平成17年11月 本社・東京支店を東京都港区新橋(第一ヤマトビル)に移転。
2008 平成20年10月 名古屋支店を名古屋市中村区に移転。
2012 平成24年5月

仙台営業所・札幌営業所を支店に昇格。

2015

平成27年3月

南九州営業所開設。

  8月

本社・東京支店を東京都港区西新橋(第一ヤマトビル)に移転。

  12月

名古屋支店を名古屋市中区に移転。

2016 平成28年8月

南九州営業所を支店に昇格。

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